ライフサイエンス技術基盤研究センター (CLST)
- センター長
- 渡辺 恭良
- (M.D., Ph.D)
ライフサイエンス技術基盤研究センターは、2013年に発足した新しい研究組織です。ライフサイエンスの成果を創薬・医療につなげるために必須となる新しい技術を確立し、われわれヒトを含む生きた生命活動の全体像を捉えるライフサイエンスの新たな潮流を生み出すことが目標です。この2つの目標を達成するために、理研がこれまで培ってきた、分子に対する原子レベルの技術、分子に対する細胞レベルの技術、分子に対する個体レベルの技術をさらに先鋭化し、生命の階層構造をまたいだ知識・技術の融合を進めます。
組織
組織図PDF(42KB)
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構造・合成生物学部門
- 白水 美香子 (Ph.D.)
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創薬タンパク質解析基盤ユニット
- 白水 美香子 (Ph.D.)
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創薬分子設計基盤ユニット
- 本間 光貴 (Ph.D.)
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機能性ゲノム解析部門
- CARNINCI Piero (Ph.D.)
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予防医療迅速診断システム開発ユニット
- 臼井 健悟 (Ph.D.)
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生命機能動的イメージング部門
- 渡辺 恭良 (M.D., Ph.D)
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創薬・医療技術イメージング基盤ユニット
- 渡辺 恭良 (M.D., Ph.D)
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センター長戦略プログラム
- 渡辺 恭良 (M.D., Ph.D)