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2012年 プレスリリース
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1998年
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1997年
12月
26日
第5回 文部科学省「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」シンポジウム
12月
26日
自然免疫と獲得免疫の両方を活性化させるがん免疫療法を開発
12月
25日
血中のがん細胞を高感度でキャッチ&リリースできるナノデバイスを開発
12月
21日
抗がん剤の種「テルペンドールE」の生合成メカニズムを解明
12月
21日
がん細胞の「かたち」で簡単に抗がん剤の作用を予測
12月
20日
ヌタウナギの発生から脊椎動物の進化の一端が明らかに
12月
19日
ビタミンB12などに含まれるイミダゾールが強誘電性や反強誘電性を持つことを発見
*
12月
18日
TDP-43タンパク質の安定化が神経難病ALSの発症時期のカギ
12月
17日
世界最強X線レーザービームが誕生
*
12月
14日
植物の炭疽病に関与する遺伝子群候補を同定
12月
14日
細胞のなかで揺らぐクロマチン!
*
12月
13日
Notchシグナルが気道上皮の細胞分化と分布を決める
*
12月
13日
神経伝達物質受容体サブユニットのタンパク質を変化させる遺伝子変異が、統合失調症の発症に関与することを発見
*
12月
13日
南北に長い日本の酵母の種の多様性を明らかに
12月
13日
細胞の維持に必須な微小管の最先端構造が明らかに
12月
12日
血中の自己抗体が脳内に侵入して神経伝達機能を低下させる
12月
4日
パーキンソン病治療へ光:自己の細胞を用いた新たな治療法の可能性
*
11月
30日
原子膜トランジスタに新たな機能
*
11月
28日
素人でも訓練によりプロ棋士と同じ直観的思考回路を持てる
11月
22日
RIビームファクトリー(RIBF)で18種の新たな核異性体を発見
11月
22日
第11回『スーパーコンピュータ「京」を知る集い』を東京で開催
11月
21日
肥満に関わる膜タンパク質GPRC5Bの機能を解明
11月
16日
スーパーコンピュータ「京」によるダークマターシミュレーションがゴードン・ベル賞を受賞
*
11月
16日
植物細胞におけるタンパク質分解を担う複合体を網羅的に解析
11月
14日
スーパーコンピュータ「京」でHPCチャレンジ賞 3部門の第1位を獲得
11月
10日
植物細胞の大きさを決める仕組みの一端を解明
11月
9日
スーパーコンピュータ「京」による世界最大規模のダークマターシミュレーションに成功
−ゴードン・ベル賞ファイナリストにノミネート
*
11月
9日
ES細胞の分化制御に重要な遺伝子を発見
11月
8日
可搬型のマイクロチップで極微量マイクロRNAを高速検出
11月
6日
量子ビットを高精度に読出すための新回路を作製し、その動作を実証
10月
25日
タンパク質合成を促進するアンチセンスRNAを初めて発見
10月
22日
多種多様なRIビームのスピンを操作する新手法を開発
10月
19日
単純な生化学反応から自律振動子を作る仕組みを解明
10月
17日
ディスプレイの制御に必要な金属酸化膜トランジスタの開発に成功
*
10月
17日
睡眠・覚醒機能と24時間リズムをセロトニンが束ねる
10月
11日
急性心筋梗塞の新規バイオマーカーを発見
10月
11日
遺伝子多型を組み合わせ日本人のための前立腺がんリスク診断法を開発
10月
10日
海馬歯状回の神経細胞が分化の方向を決める仕組み
*
10月
8日
日本人アトピー性皮膚炎発症に関連する8つのゲノム領域を発見
10月
4日
遺伝子組換え生物の不適切な使用等の再発防止について
10月
3日
人工カプセルでたんぱく質の生け捕りに成功
*
10月
2日
植物の時間情報を司る遺伝子発現のネットワーク構造を発見
*
10月
1日
免疫記憶をつかさどる記憶Bリンパ球の産生経路を解明
9月
28日
銅に迫る高い伝導性を示す有機導体の謎の解明
*
9月
27日
スーパーコンピュータ「京」9月28日から共用開始
9月
27日
てんかんモデルマウスで自閉症に似た社会性低下と記憶学習障害を発見
9月
27日
3個目の113番元素の合成を新たな崩壊経路で確認
9月
24日
「IMPC国際シンポジウム」の開催
9月
21日
太陽光を高効率でレーザー光に変換できるCr,Nd:CaYAlO
4
結晶を開発
*
9月
21日
網羅的な遺伝子発現情報を3次元空間に描き出す新手法を開発
9月
20日
登熟期の高温による米の品質低下の仕組みを遺伝子レベルで解明
*
9月
20日
XFELの時間幅“1000兆分の1秒”の評価手法を開発
9月
19日
HSP70タンパク質のメチル化がヒトがん化に及ぼす影響を世界で初めて解析
*
9月
19日
重イオンビームで2つのサクラ新品種を作出
9月
18日
第10回『スーパーコンピュータ「京」を知る集い』を広島で開催
9月
18日
初期感染を防御するIgM抗体の受容体「FcμR」の機能をマウスで解明
9月
14日
精子から新タイプの小さな機能性RNA分子の発見
*
9月
14日
遺伝子組換え生物の表示等に関する不適切な取扱いについて
9月
11日
文化財科学講演会のご案内
―放射光・中性子で文化財を探る―
9月
11日
乾燥ストレス条件下で植物の生長を制御する遺伝子の特定に成功
*
9月
11日
植物のストレス応答を抑えて生育を促進するタンパク質を発見
*
9月
11日
植物の耐病性を向上させる新規化合物を5個発見
9月
10日
物理学史上、最も精密な理論計算値
9月
6日
国際プロジェクト「ENCODE」がヒトゲノム機能の80%を解明
9月
5日
鳥類の気圧検知器官「傍鼓膜器官」の進化的由来を解明
鳥類の気圧検知器官の進化的由来が明らかに
*
9月
4日
非磁性体中を流れる磁気の向きを外部磁場で一斉に1回転
8月
31日
「産業界との融合的連携研究プログラム」の2013年度(平成25年度)研究課題を募集
8月
28日
ヒトの血液から簡単に「体内時刻」を調べる手法を確立
ヒトの血液から体内時刻を簡便に判定
*
8月
27日
スピンを利用したテラヘルツ光の制御に成功
*
8月
23日
安全性の高いiPS細胞を国内外の大学・研究機関へ提供開始
8月
22日
進化の系譜を遡った遺伝暗号を再現
*
8月
20日
低消費電力デバイスに向けた新材料を開発
8月
20日
「第二の脳」と呼ばれる腸管神経系が形成される機構をマウスで解明
大腸神経系を形成する腸管神経前駆細胞の“近道移動”
*
8月
20日
磁場を使わずに磁石の極性を電場だけで反転することに成功
8月
16日
新奇な近藤効果を金属表面上の分子で発見
8月
10日
「第11回産学官連携推進会議」の開催について
*
8月
10日
未来の科学者のタマゴ、日米の高校生が理研和光研究所を訪問
8月
8日
SPring-8シンポジウム2012を開催
8月
8日
電子スピンの渦「スキルミオン」を微小電流で駆動
8月
8日
電子スピンから分化したN極とS極のヒッグス転移を磁性体で観測
8月
7日
細胞内の鉄濃度を調節するタンパク質の働きを原子レベルで解明
*
7月
31日
カーボンナノチューブの高分散化と配向制御を実現
7月
26日
室温において乾電池程度の電圧で電気的性質と結晶構造をスイッチ
7月
25日
代替現実(SR)システムによる体験型パフォーマンス「MIRAGE」
7月
20日
「ものづくり未来人材カレッジ」受講生募集
*
7月
18日
サルの個性に脳のセロトニンが関係
7月
16日
肺腺がんのかかりやすさに関わる2ヵ所の遺伝子領域を発見
*
7月
16日
東アジア人集団における腎臓機能の個人差の原因を解明
7月
13日
難治性の骨疾患「短体幹症」の原因遺伝子を発見
7月
12日
株式会社産業革新機構と独立行政法人理化学研究所のオープンイノベーション推進に向けた相互協力協定締結について
*
7月
12日
第9回『スーパーコンピュータ「京」を知る集い』を金沢で開催
7月
11日
鉄系超伝導体:新メカニズムを示唆する決定的な実験結果
*
7月
11日
金属と絶縁体が入り混じる物質で電子応答の測定に成功
7月
9日
0.1nmより短波長のX線自由電子レーザー光強度を初めて測定
*
7月
7日
輪郭を認識する脳の機能が成長につれどう変化するかをマウスで解明
7月
2日
スーパーコンピュータ「京」が完成
6月
28日
国内企業初、GM花きの産業利用第二種使用で農林水産大臣の確認手続が終了
*
6月
27日
転写調節因子Tbr2が匂い情報の興奮−抑制バランスを調節
6月
26日
原子核の新型巨大共鳴状態を発見
*
6月
26日
理研が第一三共と共同研究契約を締結
6月
26日
細菌やウイルスを最初に捕食する免疫細胞を同定
6月
25日
日本発「コンパクトXFEL」SACLAの有用性、世界が認識
6月
21日
もう1つの現実を体験する「代替現実システム」を開発
6月
21日
君は君、我は我なり、他人の価値観を学ぶ脳機能の解明
6月
20日
特定の糖鎖構造を持つタンパク質だけを可視化する技術を開発
6月
18日
腸管内の抗原取り組み口「M細胞」の分化に必須な転写因子を発見
6月
15日
遺伝子を自由に切り貼りできる新しい人工酵素を使い、生きた胚での1細胞レベルでの遺伝子発現の可視化に成功
*
6月
15日
失われた電子スピンの情報が、実は保存されていたことを発見
6月
14日
免疫不全ブタの開発に世界で初めて成功
*
6月
14日
ヒトES細胞から立体網膜の形成に世界で初めて成功
6月
13日
母親と他人の狭間−赤ちゃんが示す「不気味の谷」現象を発見−
*
6月
6日
骨の再生を促進する複合多孔質足場材料を開発
*
6月
6日
体を傷つけず、PETで難治性乳がんを診断
6月
4日
抗体を作るB細胞の分化の始まりを分子レベルで解明
5月
31日
手軽で簡単に使える簡易心臓拍動シミュレーションシステムの開発
*
5月
29日
新たな電気分極発現原理を有機強誘電体で実証
*
5月
29日
キノコの不凍タンパク質の分子構造と不凍機能のメカニズムを解明
*
5月
29日
生体試料の深部観察を可能にする光学顕微鏡の新手法「SPOMNOM」を開発
5月
29日
栄養素を運ぶタンパク質「NRT1.2」が植物ホルモンも運ぶことを発見
5月
28日
免疫応答を抑える新たな分子メカニズムを解明
5月
28日
肝臓がん27例の全ゲノムを解読
5月
25日
絶縁体から高温超伝導体への変化過程を原子分解能で可視化
5月
25日
脳・脊髄形成に必要な神経板湾曲の仕組みを解明
5月
24日
「磁石でない磁気記録」を可能にする新しい記録材料の可能性
5月
22日
「理研BSI-タケダ連携センター」を開設
5月
22日
ゲノム解析を用いた創薬に向けて共同研究を開始
5月
14日
5月18日は「国際植物の日」
5月
11日
神戸大学と理化学研究所 計算科学研究機構が計算科学・計算機科学分野における連携協定を締結
5月
8日
水にしか溶けなかった核酸が有機溶媒に溶けて触媒機能を発揮
4月
30日
心房細動の発症に関わる遺伝子群を同定
4月
27日
腸内環境のアンバランスが全身の免疫系を過剰に活性化
4月
27日
核と細胞質の間を輸送する新しい運搬体分子“Hikeshi(火消し)”を発見
4月
25日
10分以内にヒトの細胞1個の薬物分子を追跡
4月
24日
理化学研究所と順天堂大学が包括的基本協定
4月
20日
かご構造の中の原子の運動「ラットリング」と熱電特性との関連性を可視化
*
4月
20日
プリオンタンパク質の凝集が出芽酵母の生存に有利に働くことを発見
4月
19日
太陽観測衛星「ひので」、太陽極域磁場の反転を捉えた
*
4月
19日
磁束が超伝導材料の細線を量子的にトンネルする現象を確認
4月
13日
超伝導体を用いて磁石のミクロな運動を高精度に測定する原理を発見
*
4月
13日
電場で制御可能なナノスケールのスピン渦(スキルミオン)を発見
*
4月
13日
カラムナー液晶においてカラム軸に平行な自発分極を持つ強誘電性を確認
*
4月
11日
脳内遺伝子の発現様式解明に小型のサル「コモンマーモセット」が活躍
4月
10日
病原体はいかにして宿主の行動を操るのか:昆虫のウイルスを用いたアプローチ
*
4月
4日
喫煙によって慢性閉塞性肺気腫の発症が早まるメカニズムを解明
4月
3日
植物の生命活動に必須なポリアミンの輸送体を発見
4月
2日
酸化ニッケルの磁壁内のスピン構造決定に世界で初めて成功
*
3月
30日
杉山特別研究室を大正製薬(株)、田辺三菱製薬(株)、杏林製薬(株)、(株)島津製作所など26社の資金により開設
3月
30日
アストロサイトの細胞膜の「仕切り」がシグナルの発生場所を決める
3月
28日
FAD依存性リジン脱メチル化酵素LSD1が細胞のミトコンドリア呼吸を調節する
*
3月
28日
2型糖尿病発症に関わる遺伝子領域
ANK1
を発見
3月
26日
世界最高水準の核分光研究「EURICA(ユ-リカ)」プロジェクトがスタート
3月
26日
関節リウマチ発症に関わる9つの新規遺伝子領域を発見
3月
26日
川崎病の発症に関わる3つの遺伝子領域を新たに発見
3月
26日
ヘビー級ケトン「ゲルマノン」の合成・単離に初めて成功
3月
23日
記憶が特定の脳神経細胞のネットワークに存在することを証明
3月
19日
アンチモンがDVDの記録情報の書換えを加速する!
*
3月
15日
白い根を緑に ―根で葉緑体の分化を調整する仕組みを解明―
*
3月
14日
iPS細胞を経由せずに特定の機能を持つ細胞作製に成功
3月
13日
「苦い豆」の原因遺伝子を解明
*
3月
12日
国立病院機構と理化学研究所が包括的な連携協定を締結
3月
9日
脳神経細胞の協調活動を時々刻々と推定できる統計解析技術を開発
3月
6日
X線自由電子レーザー施設SACLA(さくら)が3月7日から供用開始
3月
5日
十二指腸潰瘍の原因遺伝子発見
*
3月
3日
化学固定化したフィーダー細胞がマウスiPS細胞の培養にも適用可能に
3月
1日
気分測定システム「KOKOROスケール」を開発
大阪産業創造館へのリンク
*
2月
29日
フッ化フラーレンでn型有機半導体の単分子膜形成に成功
2月
27日
前立腺がんの発症に関わる4つの遺伝子多型を新たに発見
2月
24日
原始的な生命の染色体立体構造を初めて解明
2月
24日
理化学研究所に対する国際的な外部評価委員会「第8回理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)」の報告書について
2月
24日
左右の脳が抑制し合う神経回路メカニズムを解明
2月
24日
抗体産生を制御するゲノム領域「CNS-2」を発見
2月
22日
第8回『スーパーコンピュータ「京」を知る集い』を札幌で開催
2月
21日
ヒトES細胞を用いた神経細胞移植で霊長類パーキンソン病モデルの行動が改善
*
2月
20日
高温超伝導材料の磁束ピン止めの可視化に成功
*
2月
20日
東アジア人集団の肥満の個人差を左右する遺伝子を同定
2月
16日
ヒト染色体におけるヌクレオソーム線維の不規則な収納
*
2月
14日
免疫系細胞が刺激に応答し動く仕組みを原子レベルで解明
2月
13日
次世代シーケンサーのデータ解析精度を向上させる新手法を開発
2月
10日
液体シリコン中に残存する共有結合の観察に成功
*
2月
10日
制御性T細胞はFoxp3発現を記憶する
2月
10日
インスリンの発現を調節する新たなメカニズム:昆虫と哺乳類で保存された仕組み
*
2月
9日
プラナリアの尾の再生に重要な働きをする遺伝子を発見
*
2月
9日
熱膨張が極めて小さな樹脂複合材料ペレットの量産化に成功
*
2月
9日
蛍光顕微鏡を用いず一般の顕微鏡で細胞の蛍光観察に成功
蛍光顕微鏡はもういらない?
*
2月
8日
玄米の代謝成分量を決める遺伝型を網羅的に解析
2月
8日
小児ぜんそくなどを引き起こす悪玉細胞の発生起源を解明
2月
2日
第7回『スーパーコンピュータ「京」を知る集い』を松山で開催
2月
1日
『世界一の「京」を書いて、見よう。』を神戸で開催
1月
31日
1分子DNAシーケンサーを使ったCAGE解析の自動化に成功
1月
30日
抑制性シナプス形成に重要なタンパク質を発見
1月
26日
新型インフルエンザウイルス検出に期待の新技術が登場
1月
25日
体細胞クローン作製の成功率が低い原因を解明
体細胞クローンの成功率が低い理由
*
1月
25日
腸内常在菌が産生する物質の全貌を明らかに
*
1月
24日
パーキンソン病の細胞移植治療を検討するためのサルモデル評価系を確立
*
iPS細胞を用いた移植治療の効果を分子イメージングで診断
*
1月
24日
「マルチフェロイック薄膜」に生じる大きな電気分極の起源を解明
*
1月
23日
理研と埼玉大学、初の「技術研究組合」を設立
1月
23日
プロトンの通り道から呼吸酵素の起源にせまる
1月
19日
生きているマウスで酸化ストレスの可視化に成功
*
1月
12日
超低濃度のPCBを数秒で完全処理するマイクロチップを開発
1月
11日
超低濃度の窒素栄養を効率よく吸収する仕組みをシロイヌナズナで解明
1月
6日
第6回『京速コンピュータ「京」を知る集い』を名古屋で開催
◆
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