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2007年 プレスリリース
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1997年
12月
26日
平成21年4月開校 横浜サイエンスフロンティア高校
理化学研究所横浜研究所と協定を締結
*
12月
26日
電子の流れで磁性体のスピンの向きを反転させる
12月
21日
脳の神経細胞「ニューロン」の形と大きさを決める仕組みを解明
12月
19日
量子スピンの波の干渉縞から超伝導へ、待ちに待った新相転移
12月
18日
次世代生命体統合シミュレーション研究開発プロジェクト シンポジウム2007 開催
12月
17日
細胞の内と外をつなぐメカニズム
*
12月
17日
免疫の要「NF-κB」の活性化シグナルを増幅する機構を発見
12月
17日
川崎病の発症と重症化に遺伝子「
ITPKC
」が関与することを発見
12月
14日
「理研BSI−トヨタ連携センター」を開設
12月
14日
コケゲノムの解読
植物の陸上征服を可能とした遺伝子の進化解明へ一歩前進
*
12月
13日
放射線医学総合研究所 分子イメージング研究センターと理化学研究所 脳科学総合研究センターが脳科学研究の推進のための連携・協力協定を締結
*
12月
13日
理研中央研究所・北大電子科学研究所が「分子情報生命科学」を推進
12月
12日
スーパーワイドバンドギャップ半導体を用いた超高耐圧のトランジスターを開発
*
12月
11日
理化学研究所と川崎市との科学技術全般を主体とした連携・協力に関する基本協定を締結
12月
10日
メタボローム解析によって植物代謝ネットワークを解明
12月
6日
世界最大規模:キャッサバ(タピオカ)完全長cDNA約11,000種を同定
12月
4日
DNAの量によって植物の大きさが決まる新たな仕組みを解明
12月
3日
結晶にはありえない五角形構造を持つ物質中の原子の振動
*
12月
3日
アレルギー反応を制御する重要分子「STIM1」を発見
11月
30日
DNAの先へ!-生命の暗号・ゲノム解読の歴史と未来
*
11月
30日
メチル化DNAの維持機構を解明
*
エピジェネティックな遺伝情報発現の制御機構を発見
11月
27日
植物の免疫レセプターの安定化制御機構を解明
11月
26日
植物の花粉成熟の初期に働くマスター遺伝子を発見
11月
20日
カビ(糸状菌、病原菌)を検出し、植物を強くする植物免疫受容体を発見
11月
16日
EGFRシグナルの波が上皮の陥入を促す
*
11月
16日
脊髄損傷からの機能回復
*
11月
16日
過剰にリン酸化したタウタンパク質が脳老化の記憶障害に関与
11月
15日
アフリカ植物資源の高度利用に向けた国際シンポジウム開催
11月
15日
ダンベル型ナノサークルRNAでRNA干渉効果を長期安定に
11月
13日
DNAの複製開始反応を制御するメカニズムの解明
*
11月
13日
胎児期の不飽和脂肪酸代謝不全を示唆する統合失調症の遺伝子を発見
11月
12日
静岡大学教育学部の3名の学生が、小惑星を2個発見
*
11月
9日
タンパク質合成工場「リボソーム」30Sサブユニットの完成直前の姿を捉える
11月
1日
発生と腫瘍形成の共通性
*
11月
1日
大波に隠れていた電子のさざなみを可視化、高温超伝導の謎にせまる
11月
1日
オーダーメイド医療に向けたSNPタイピング技術の普及を目指す
株式会社理研ジェネシスを理研ベンチャーに認定
10月
31日
重イオンビームで世界初のサクラの新品種の作成に成功
10月
30日
日本人の標準的SNP頻度情報を公開
*
10月
30日
NMR施設の外部利用課題に初の16研究課題が決定
10月
26日
「迷い」を検出して「迷い」をなくす脳の仕組みを解明
10月
25日
「愛」と「自己」の科学を若き文豪と語る「理研サイエンスセミナー」を開催
10月
25日
知りたいメチル化の位置を金属錯体反応ですばやく釣り上げる
10月
24日
亜鉛が鍵握る抗生物質分解酵素の構造・機構解明
*
10月
24日
「マウスミュータジェネシス」の動向に焦点をあて世界のトップが会合
10月
23日
α-GalCerを活用した新しいがん免疫療法を開発
10月
23日
カルシニューリン(酵素)の複雑な活性制御機構の謎を解く
10月
22日
ヒト白血病の再発は、ゆっくり分裂する白血病幹細胞が原因
10月
22日
真夜中の強い光は体内時計をバラバラにする
10月
22日
骨格形成、軟骨代謝に必須の新規遺伝子
SLC35D1
を発見
10月
19日
新ENCODE計画に参加
10月
17日
造血幹細胞移植の拒絶反応を防ぐ新規治療法が大きく前進
10月
17日
アレルギー性喘息を防ぐ新規治療法が大きく前進
10月
15日
「速い」/「遅い」変化を処理する機能構造をヒト第一次視覚野で発見
10月
12日
細胞質から核内へのタンパク質輸送
*
10月
12日
「株式会社 理研ジェネシス」の設立とその戦略的活用のための三者覚書を締結
10月
10日
燃料電池用薄膜の開発等を行う(株)ナノメンブレンを理研ベンチャーに認定
10月
9日
内視鏡手術に必須の器具を術者へ受け渡しするロボットを開発
10月
5日
日本海側の冬の雷雲が40秒間放射した10 MeVガンマ線を初観測
10月
4日
単一の人工原子が生む光子でレーザー発振に成功
10月
2日
「発生と再生−見えてきた細胞たちの振る舞い」がデザイン賞を受賞
*
10月
2日
椎間板ヘルニアの新たな原因遺伝子「
COL11A1
」
10月
1日
1兆回繰り返し使える強誘電体メモリー材料のしくみを解明
*
9月
26日
宇宙を満たす暗黒エネルギーの存在にさらなる証拠
9月
14日
次世代スーパーコンピュータのシステム構成を決定
9月
10日
ゲノム科学総合研究センター10周年記念講演会
9月
6日
「21世紀の創造」フォーラムを開催
*
9月
4日
実用可能な最短波長深紫外発光ダイオードを開発
9月
4日
2組のタンパク質のペアが脳の神経回路を“区画化”していることを発見
9月
3日
「次世代スーパーコンピューティング・シンポジウム2007」開催
8月
31日
水と油の間隙を観る新しいレーザー分光法を開発
8月
30日
神経回路形成にOLプロトカドヘリンが機能
*
8月
30日
新たな変形性関節症モデルマウスを開発
8月
29日
「バイオリソースセンター」細胞と微生物部門でISO 9001認証
8月
25日
手足の動きを制御する神経回路の左右混線を防ぐ仕組みを解明
8月
23日
NMR施設の外部利用者を募集
8月
22日
電子の磁石の強さを1兆分の1の精度まで計算
8月
21日
土壌中のアンモニア態窒素を吸収する輸送体の役割を解明
8月
16日
グロビン遺伝子の転写メカニズムに新たな知見
*
8月
16日
「高校生のための生命科学体験講座」を開催
*
8月
9日
かずさDNA研究所と理化学研究所及び厚労省調査研究班との間で共同研究を開始
8月
3日
理研−富士通が脳機能活動に関する共同研究プロジェクトを開始
8月
2日
根毛をつくる遺伝子は、根毛をなくす遺伝子が進化したものと判明
8月
1日
「理研−東海ゴム 人間共存ロボット連携センター」を開設
8月
1日
「マイクロRNA」によるタンパク質合成阻害の仕組みを解明
7月
30日
マハティール・ビン・モハマド博士(前マレーシア首相)にRIKEN Honorary Fellowを授与
7月
27日
死細胞の貪食による免疫寛容誘導のメカニズムを解明
7月
24日
アレルギー発症の新たな分子メカニズムを発見
7月
23日
筋収縮のエネルギー変換機構を解明
*
7月
23日
遺伝情報を編集する「スプライシング」を阻害する物質を発見
7月
17日
世界で初めて卵巣由来の幹細胞分離に成功
7月
16日
喘息やアレルギーの治療薬開発に確かな道しるべ見出す
7月
13日
抗ピロリ菌活性を持つ糖鎖を世界で初めて合成
7月
6日
水素を発生させる酵素を作り上げるタンパク質群の立体構造の解明
*
7月
6日
RIKEN Fellow を創設、利根川 進教授に授与
7月
4日
セッケン分子と希土類金属から新しいディスプレイ材料開発の可能性
*
7月
3日
抗がん剤インドロカルバゾールの骨組みを構築する酵素の立体構造を解明
6月
30日
間葉系幹細胞は神経上皮から生じる
*
6月
29日
単一分子と電極間の接合状態を可逆的に制御することに世界で初めて成功
6月
28日
生殖細胞のゲノムリプログラミングに新たな知見
*
6月
26日
植物遺伝子実験材料の串刺しデータベース「SABRE」を公開
6月
19日
時計遺伝子のニューフェイス “時計じかけのオレンジ”を発見
6月
15日
細胞移動の分子メカニズムに新たな知見
*
6月
14日
1,000億分の1の確率で生まれる光子の姉妹を世界で初めて高精度キャッチ
6月
14日
米国「ENCODE計画」に遺伝子構造・機能研究グループが独自の技術で貢献
6月
13日
セメントが超電導体化
*
6月
11日
カメはどのようにして甲羅を獲得したのか
*
6月
6日
RIビームファクトリーで新同位元素の発見に成功
6月
6日
アスポリンは人種の壁を超えた変形性関節症の原因遺伝子と判明
6月
1日
エチゼンクラゲなどに共通の新しい糖タンパク質「ムチン」を発見
5月
31日
「理研BSI−オリンパス連携センター」を開設
5月
30日
腸神経発生における新たな細胞死
*
5月
30日
嗅覚神経細胞の鼻への配置と脳への神経接続に必須な遺伝子を同定
5月
30日
難治てんかんで異常を示すタンパク質が特定の抑制性神経細胞軸索に発現
5月
29日
酸性土壌の耐性に関わる新規の植物遺伝子を同定
5月
28日
細胞の発生・増殖・分化などを制御するタンパク質の構造と機能を解明
*
5月
28日
SMAP法の臨床応用に向けてシンガポール国立大学病院と共同研究が始動
5月
28日
ヒトES細胞の画期的培養法開発:大量培養や大脳神経細胞産生が可能に
5月
24日
抗体を産生するB細胞の「成熟」に重要な濾胞樹状細胞の前駆細胞を発見
5月
23日
Sox2が多能性維持に働くメカニズムを解明
*
5月
22日
湯川秀樹生誕100年記念講演会 - 湯川博士と原子核物理学 - の開催について
5月
19日
細胞外から細胞内へ分子を取り込む細胞膜陥入機構を解明
5月
18日
世界最大のNMR施設を活用したメタボローム解析を本格始動
5月
14日
亜鉛が細胞内の情報伝達役を担っていることを発見
5月
11日
光で分子の結合状態を変えることに成功
5月
8日
水銀に隠されていたもうひとつのゆらぎ
*
5月
8日
大脳皮質における層構造形成に重要な役割を果たす酵素を発見
5月
8日
生体防御のフロンティア“自然免疫”の新しい活性化機構を発見
5月
7日
CycE/CDK2が静止期細胞の分化を抑制している
*
5月
4日
結合制御が可能な量子ビットの実証に世界で初めて成功
*
5月
4日
世界初:うつ病と統合失調症の2系統モデルマウス開発に成功
5月
1日
独立行政法人理化学研究所 脳科学総合研究センター
10周年記念事業に関する説明会のお知らせ
4月
30日
炎症反応を制御する新たなメカニズムを解明
4月
25日
Teashirtでバッチリ「決まる」動物の背中
*
4月
25日
社会環境の変化に応じて頭頂葉の神経細胞が働きを変えることを発見
4月
23日
正解/不正解から学ぶ脳のメカニズムを発見
4月
16日
細胞内ストレスを利用して収縮する筋細胞を作る
4月
12日
電流の中の電子スピンの方向を選り分けるスピンホール効果の電気的検出に成功
4月
11日
傷害を受けた網膜細胞を薬で再生する手法を発見
4月
11日
セメントを金属に変身させることに成功
*
4月
10日
がん予防成分をアブラナ科野菜に作らせる新規遺伝子を発見
4月
6日
カドヘリン8が冷覚の伝達に機能
*
4月
4日
ユビキチン化タンパク質の大量精製および網羅的解析法の開発に成功
4月
3日
光や電気で遺伝子制御の決め手「メチル化」を診る
3月
29日
“汚い”物質中の電子が持つ美しい対称性『共形不変性』を世界で初めて実証
3月
28日
血液は体の外からやってきた
*
3月
28日
次世代スーパーコンピュータ施設の立地地点を神戸に決定
3月
27日
理研計算機センターで日本最大規模の分子動力学シミュレーション専用計算機を運用開始
3月
26日
変形性関節症の新たな原因遺伝子「GDF5」を発見
3月
24日
RIビームファクトリーでウランイオン加速に成功
3月
23日
世界最速の電子ダイナミクス:690アト秒で動く2つの電子のレースを計測
3月
23日
自閉症に関連する遺伝子異常を発見
3月
20日
遺伝子のわずかな違いがわかる色素を開発
3月
20日
1兆分の1秒で進む水素の超高速移動メカニズムを分子レベルで解明
3月
19日
植物の耐病・耐傷害メカニズムを操る新規MAPK経路を発見
3月
19日
世界初:人工飼育環境下でのヌタウナギ胚の発生と観察に成功
3月
16日
世界初の人工リンパ装置による免疫応答誘導の機構を解析
3月
15日
タンパク質生合成の最初の瞬間を捉えることに成功
3月
15日
大脳皮質の発達過程における「臨界期」開始メカニズムに新たな知見
3月
12日
生命の遺伝暗号表構築における「生きた化石」タンパク質の立体構造を解明
*
3月
10日
タンパク質生合成工場「リボソーム」との相互作用による翻訳伸長因子の活性化メカニズムを解明
3月
9日
タクシー券の不正使用について
2月
23日
非対称細胞分裂におけるβカテニンの新たな機能
*
2月
22日
植物のフラボノイドの構造を決定する酵素を発見
2月
21日
働きの異なる脳細胞の活動を色分けして観察することに成功
*
2月
20日
統合失調症の発症関連遺伝子群を日本人で発見
2月
20日
世界初:受精能のないマウス卵子からクローン胚由来ES細胞を高効率に樹立
2月
19日
βカテニンに新たな機能
*
2月
19日
理化学研究所と統計数理研究所が基本協定締結
2月
19日
血液一滴から30分で薬の効き目を診断:新規遺伝子診断技術「SMAP法」を開発
2月
15日
肝臓がん原因タンパク質の構造と機能を解明
2月
8日
「変異マウス作製・提供事業」の提携企業の募集について
2月
8日
イネの収量ホルモンを活性化する遺伝子発見
1月
26日
ペルオキシソーム酵素を成熟型へ変換させるタンパク質を発見
1月
24日
神経細胞間で情報を伝える新たな経路を発見
1月
24日
染色体上の遺伝子発現をコントロールする領域を発見
1月
18日
植物の形を自由に小さくする新しい酵素を発見
1月
16日
Notchシグナルが嗅神経細胞の多様化と回路形成に機能
*
1月
16日
理研分子イメージング研究プログラムの研究拠点を神戸に集結
1月
10日
カビ毒を解毒する世界初のトウモロコシを作出
1月
9日
脳の右と左の構造の違いを生み出す分子メカニズムを解明