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2012年 理研ニュース
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No.371 May2012
PDF版はこちら(5.2MB)
SACLAで本当に実らせたいもの
“バイオものづくり+進化分子工学”で新しいものを生み出す
すべての遺伝子機能を解明する
国際マウス表現型解析コンソーシアムがスタート
心の動きの変化を数値化する「KOKOROスケール」を開発
東日本大震災前後の気分変化を定量的にデータ解析
ヘビー級ケトン「ゲルマノン」の合成に成功
新しい化学反応、触媒反応の開拓や新機能物質設計の可能性が広がる
“エピヌクレオソーム”で創薬に挑む研究者
統合的創薬支援システムの確立を目指し、杉山特別研究室を開設
新研究室主宰者の紹介
「事務職員」、ときどき「研究者」
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