Home
>
刊行物
>
2012年 理研ニュース
> 1月号
No.367 January 2012
PDF版はこちら(3.8MB)
響き合う科学と芸術が未来を拓く
宮田亮平
東京藝術大学 学長 ×
野依良治
理化学研究所 理事長
ついに植物ホルモン「オーキシン」の生合成主経路を解明
農作物などの増産に大きな一歩
SaFE農薬、完成へ
外部刺激によって発光色が変化する有機発光材料を発見
こすったりアルコール蒸気の吹き付けで、青から黄色に
光を自由自在に操ることができるメタマテリアル、
その画期的な製作技術の確立を目指す研究者
「RIKEN Honorary Fellow」を イライアス・J・コーリー博士に
中川正春 文部科学大臣が理研バイオリソースセンターを視察
理研ブランドの清酒「仁科誉」
外国で暮らす経験
ページトップ↑