『理研ニュース』2013年4月号を本日発行しました。
4月1日に第3期中期計画が始まったのに伴い、野依良治理事長のあいさつと藤田明博 元理事のインタビュー記事を掲載しています。
ぜひご覧ください。
目次
- ごあいさつ
第3期中期計画開始にあたって
- 特集
理研の総合力を発揮する~第3期中期計画スタート~
- 研究最前線(1)
実験室から農場へ ──シロイヌナズナの応用研究が加速
- 研究最前線(2)
神経発生と病気の仕組みを探る
- SPOT NEWS(1)
タバコを吸いたい気持ちに関わる二つの脳部位を特定
- SPOT NEWS(2)
南部理論「対称性の自発的破れ」の適用限界を打破
- TOPICS(1)
「平成25年度一般公開」開催日のお知らせ
- TOPICS(2)
「BIOtech2013 -第12回国際バイオテクノロジー展/技術会議-」出展のお知らせ
- TOPICS(3)
X線自由電子レーザー施設「SACLA」が「第42回 日本産業技術大賞」を受賞
- 原酒
本物の国際言語を求めて
「研究最前線(1) 実験室から農場へ ──シロイヌナズナの応用研究が加速」で取材した小林正智室長(バイオリソースセンター 実験植物開発室) が内容を60秒で解説したビデオもあります。
記事と合わせてこちらもご覧ください。