新年あけましておめでとうございます!
今年最初のブログは、ダンス公演とアフタートークに関するお知らせです。
1月19日(土)、和光市民文化センター サンアゼリア 大ホール(埼玉県和光市)で、平成24年度 公共ホール現代ダンス活性化事業 鈴木ユキオ+金魚 コンテンポラリーダンス公演「揮発性身体論」が開催されます。
公演終了後のアフタートークに、理研脳科学総合研究センター 適応知性研究チームの脇坂崇平 研究員が参加します。脳科学の知見を交えつつ、鈴木ユキオ氏と「身体」に関するトークセッションを繰り広げます。
皆様のご参加、お待ちしています!
平成24年度 公共ホール現代ダンス活性化事業
鈴木ユキオ+金魚 コンテンポラリーダンス公演「揮発性身体論」
| 日 時 |
2013年1月19日(土)15:00開演
※アフタートークは公演後の開催となります。 |
| 場 所 |
和光市民文化センター サンアゼリア 大ホール(埼玉県和光市) |
| 料 金 |
全席自由1,500円(友の会1,000円)/学生1,000円 |
| 詳 細 |
http://www.sunazalea.or.jp/
※チケット販売や公演に関する問い合わせは上記URLでご確認ください。 |
鈴木ユキオ氏 プロフィール
1997年アスベスト館にて舞踏を始め、室伏鴻等の作品に参加。2000年より「金魚」として活動を開始。引きちぎれるまでに翻弄される切実な身体・ダンスと、圧倒的な空間美は、国内外から注目を集める。
ホームページ: http://orange.zero.jp/bulldog-extract.boat/