2013年
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2010年
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2009年
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2008年
| 2007年 |
2006年
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2005年
2007.12.26
電子の流れで磁性体のスピンの向きを反転させる
2007.12.21
日本科学未来館と相互協力に関する協定書を締結
>>
署名式の様子
2007.12.21
脳の神経細胞「ニューロン」の形と大きさを決める仕組みを解明
2007.12.19
量子スピンの波の干渉縞から超伝導へ、待ちに待った新相転移
2007.12.18
次世代生命体統合シミュレーション研究開発プロジェクト
シンポジウム2007 開催
2007.12.17
免疫の要「NF-κB」の活性化シグナルを増幅する機構を発見
2007.12.17
川崎病の発症と重症化に遺伝子「
ITPKC
」が関与することを発見
2007.12.14
外村 彰 グループディレクターが日本学士院会員に
2007.12.14
RIKEN RESEARCH 2007年12月号 発行
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2007.12.14
「理研BSI−トヨタ連携センター」を開設
2007.12.13
放射線医学総合研究所 分子イメージング研究センターと理化学研究所 脳科学総合研究センターが脳科学研究の推進のための連携・協力協定を締結
2007.12.13
理研中央研究所・北大電子科学研究所が「分子情報生命科学」を推進
>>
調印式の様子
2007.12.12
コケゲノムの解読
植物の陸上征服を可能とした遺伝子の進化解明へ一歩前進
2007.12.11
理化学研究所と川崎市との科学技術全般を主体とした連携・協力に関する基本協定を締結
>>
調印式の様子
2007.12.10
メタボローム解析によって植物代謝ネットワークを解明
2007.12.06
世界最大規模:キャッサバ(タピオカ)完全長cDNA約11,000種を同定
2007.12.05
理研ニュース12月号
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2007.12.04
DNAの量によって植物の大きさが決まる新たな仕組みを解明
2007.12.03
岸田科学技術政策担当大臣が理研和光研究所をご視察
2007.12.03
アレルギー反応を制御する重要分子「STIM1」を発見
2007.11.30
エピジェネティックな遺伝情報発現の制御機構を発見
2007.11.27
植物の免疫レセプターの安定化制御機構を解明
2007.11.26
植物の花粉成熟の初期に働くマスター遺伝子を発見
2007.11.20
川崎チームリーダー及びCarninci先任研究員が
第7回山崎貞一賞を受賞
2007.11.16
過剰にリン酸化したタウタンパク質が脳老化の記憶障害に関与
2007.11.15
アフリカ植物資源の高度利用に向けた国際シンポジウム開催
2007.11.15
ダンベル型ナノサークルRNAでRNA干渉効果を長期安定に
2007.11.13
胎児期の不飽和脂肪酸代謝不全を示唆する統合失調症の遺伝子を発見
2007.11.09
タンパク質合成工場「リボソーム」30Sサブユニットの完成直前の姿を捉える
2007.11.08
RIKEN RESEARCH 2007年11月号 発行
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2007.11.05
理研ニュース11月号
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2007.11.02
河田聡主任研究員が紫綬褒章を受章
2007.11.01
大波に隠れていた電子のさざなみを可視化、高温超伝導の謎にせまる
2007.11.01
オーダーメイド医療に向けたSNPタイピング技術の普及を目指す
株式会社理研ジェネシスを理研ベンチャーに認定
2007.10.31
重イオンビームで世界初のサクラの新品種の作成に成功
2007.10.30
NMR施設の外部利用課題に初の16研究課題が決定
2007.10.26
「迷い」を検出して「迷い」をなくす脳の仕組みを解明
2007.10.25
「愛」と「自己」の科学を若き文豪と語る「理研サイエンスセミナー」を開催
2007.10.25
知りたいメチル化の位置を金属錯体反応ですばやく釣り上げる
2007.10.24
「マウスミュータジェネシス」の動向に焦点をあて世界のトップが
会合
2007.10.23
α-GalCerを活用した新しいがん免疫療法を開発
2007.10.23
カルシニューリン(酵素)の複雑な活性制御機構の謎を解く
2007.10.22
ヒト白血病の再発は、ゆっくり分裂する白血病幹細胞が原因
2007.10.22
真夜中の強い光は体内時計をバラバラにする
2007.10.22
骨格形成、軟骨代謝に必須の新規遺伝子
SLC35D1
を発見
2007.10.19
新ENCODE計画に参加
2007.10.17
造血幹細胞移植の拒絶反応を防ぐ新規治療法が大きく前進
2007.10.17
制御性樹状細胞がアレルギー性喘息を抑制する仕組みを解明
2007.10.15
「速い」/「遅い」変化を処理する機能構造をヒト第一次視覚野で発見
2007.10.12
メンテナンス作業に伴うホームページ停止のお知らせ
2007.10.12
「株式会社 理研ジェネシス」の設立とその戦略的活用のための三者覚書を締結
2007.10.10
燃料電池用薄膜の開発等を行う(株)ナノメンブレンを理研ベンチャーに認定
2007.10.10
RIKEN RESEARCH 2007年10月号 発行
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2007.10.09
内視鏡手術に必須の器具を術者へ受け渡しするロボットを開発
2007.10.05
日本海側の冬の雷雲が40秒間放射した10 MeVガンマ線を
初観測
2007.10.05
理研ニュース10月号
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2007.10.04
単一の人工原子が生む光子でレーザー発振に成功
2007.10.02
椎間板ヘルニアの新たな原因遺伝子「
COL11A1
」
2007.09.26
宇宙を満たす暗黒エネルギーの存在にさらなる証拠
2007.09.14
次世代スーパーコンピュータのシステム構成を決定
2007.09.10
RIKEN RESEARCH 2007年9月号 発行
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2007.09.10
ゲノム科学総合研究センター10周年記念講演会
2007.09.06
平成18年度業務実績の評価結果について
2007.09.05
理研ニュース9月号
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2007.09.04
実用可能な最短波長深紫外発光ダイオードを開発
2007.09.04
2組のタンパク質のペアが脳の神経回路を“区画化”していることを発見
2007.09.03
「次世代スーパーコンピューティング・シンポジウム2007」開催
2007.08.31
水と油の間隙を観る新しいレーザー分光法を開発
2007.08.30
新たな変形性関節症モデルマウスを開発
2007.08.29
「バイオリソースセンター」細胞と微生物部門でISO 9001認証
2007.08.25
手足の動きを制御する神経回路の左右混線を防ぐ仕組みを解明
2007.08.23
NMR施設の外部利用者を募集
2007.08.22
電子の磁石の強さを1兆分の1の精度まで計算
2007.08.21
土壌中のアンモニア態窒素を吸収する輸送体の役割を解明
2007.08.10
RIKEN RESEARCH 2007年8月号 発行
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2007.08.09
かずさDNA研究所と理化学研究所及び厚労省調査研究班との間で共同研究を開始
2007.08.06
理研ニュース8月号
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2007.08.03
理研-富士通が脳機能活動に関する
共同研究プロジェクトを開始
>>
会見の様子
2007.08.01
「理研−東海ゴム 人間共存ロボット連携センター」を開設
2007.08.01
「マイクロRNA」によるタンパク質合成阻害の仕組みを解明
2007.07.30
マハティール・ビン・モハマド博士(前マレーシア首相)にRIKEN Honorary Fellowを授与
>>
授与式の様子
2007.07.27
死細胞の貪食による免疫寛容誘導のメカニズムを解明
2007.07.24
アレルギー発症の新たな分子メカニズムを発見
2007.07.23
遺伝情報を編集する「スプライシング」を阻害する物質を発見
2007.07.17
世界で初めて卵巣由来の幹細胞分離に成功
2007.07.16
喘息やアレルギーの治療薬開発に確かな道しるべ見出す
2007.07.13
抗ピロリ菌活性を持つ糖鎖を世界で初めて合成
2007.07.12
RCAI-JSI 国際免疫シンポジウム2007の開催
2007.07.10
RIKEN RESEARCH 2007年7月号 発行
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2007.07.06
RIKEN Fellow を創設、利根川 進教授に授与
授与式の様子
2007.07.05
理研ニュース7月号
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2007.07.04
セッケン分子と希土類金属から新しいディスプレイ材料開発の可能性
2007.07.03
抗がん剤インドロカルバゾールの骨組みを構築する酵素の立体構造を解明
2007.06.29
単一分子と電極間の接合状態を可逆的に制御することに世界で初めて成功
2007.06.26
平成19年度独立主幹研究員募集
2007.06.26
植物遺伝子実験材料の串刺しデータベース「SABRE」を公開
2007.06.19
時計遺伝子のニューフェイス “時計じかけのオレンジ”を発見
2007.06.18
和田智之ユニットリーダーが
第5回「産学官連携功労者表彰 文部科学大臣賞」を受賞
2007.06.14
1,000億分の1確率で生まれる光子の姉妹を世界で初めて高精度キャッチ
2007.06.14
米国「ENCODE計画」に
遺伝子構造・機能研究グループが独自の技術で貢献
2007.06.13
セメントが超電導体化
2007.06.11
RIKEN RESEARCH 2007年6月号 発行
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2007.06.07
篠崎一雄植物科学研究センター センター長がPLANT & ANIMAL SCIENCEの分野で、論文の被引用数ランキングが世界1位
2007.06.06
RIビームファクトリーで新同位元素の発見に成功
2007.06.06
アスポリンは人種の壁を超えた変形性関節症の原因遺伝子
と判明
2007.06.05
理研ニュース6月号
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2007.06.01
エチゼンクラゲなどに共通の新しい糖タンパク質「ムチン」を発見
2007.05.31
「理研BSI−オリンパス連携センター」を開設
2007.05.30
嗅覚神経細胞の鼻への配置と脳への神経接続に必須な遺伝子を同定
2007.05.30
難治てんかんで異常を示すタンパク質が特定の抑制性神経細胞軸索に発現
2007.05.29
酸性土壌の耐性に関わる新規の植物遺伝子を同定
2007.05.28
SMAP法の臨床応用に向けてシンガポール国立大学病院と共同研究が始動
2007.05.28
ヒトES細胞の画期的培養法開発:
大量培養や大脳神経細胞産生が可能に
2007.05.24
鈴木先任研究員が第39回「市村学術賞」を受賞
2007.05.19
細胞外から細胞内へ分子を取り込む細胞膜陥入機構を解明
2007.05.18
世界最大のNMR施設を活用したメタボローム解析を本格始動
2007.05.14
亜鉛が細胞内の情報伝達役を担っていることを発見
2007.05.11
光で分子の結合状態を変えることに成功
2007.05.10
RIKEN RESEARCH 2007年5月号 発行
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2007.05.08
水銀に隠されていたもうひとつのゆらぎ
2007.05.08
大脳皮質における層構造形成に重要な役割を果たす酵素を発見
2007.05.08
生体防御のフロンティア“自然免疫”の新しい活性化機構を発見
2007.05.07
理研ニュース5月号
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2007.05.04
結合制御が可能な量子ビットの実証に世界で初めて成功
2007.05.04
世界初:うつ病と統合失調症の2系統モデルマウス開発に成功
2007.05.02
林崎良英プロジェクトディレクターが紫綬褒章を受章
2007.04.30
炎症反応を制御する新たなメカニズムを解明
2007.04.25
社会環境の変化に応じて頭頂葉の神経細胞が働きを変えることを発見
2007.04.23
正解/不正解から学ぶ脳のメカニズムを発見
2007.04.17
石川哲也 放射光科学総合研究センター長ら8名が文部科学大臣表彰を受賞
2007.04.16
細胞内ストレスを利用して収縮する筋細胞を作る
2007.04.12
石川哲也 放射光科学総合研究センター長ら8名が
文部科学大臣表彰を受賞
2007.04.12
電流の中の電子スピンの方向を選り分ける
スピンホール効果の電気的検出に成功
2007.04.11
傷害を受けた網膜細胞を薬で再生する手法を発見
2007.04.11
セメントを金属に変身させることに成功
2007.04.10
RIKEN RESEARCH 2007年4月号 発行
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2007.04.10
がん予防成分をアブラナ科野菜に作らせる新規遺伝子を発見
2007.04.05
理研ニュース4月号
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2007.04.04
ユビキチン化タンパク質の大量精製および網羅的解析法の開発に成功
2007.04.03
光や電気で遺伝子制御の決め手「メチル化」を診る
2007.03.29
“汚い”物質中の電子が持つ美しい対称性『共形不変性』を
世界で初めて実証
2007.03.28
次世代スーパーコンピュータ施設の立地地点を神戸に決定
2007.03.27
理研計算機センターで日本最大規模の
分子動力学シミュレーション専用計算機を運用開始
2007.03.26
変形性関節症の新たな原因遺伝子「GDF5」を発見
2007.03.24
RIビームファクトリーでウランイオン加速に成功
2007.03.23
世界最速の電子ダイナミクス:690アト秒で動く2つの電子のレースを計測
2007.03.23
自閉症に関連する遺伝子異常を発見
2007.03.20
遺伝子のわずかな違いがわかる色素を開発
2007.03.20
1兆分の1秒で進む水素の超高速移動メカニズムを分子レベルで解明
2007.03.19
植物の耐病・耐傷害メカニズムを操る新規MAPK経路を発見
2007.03.19
世界初:人工飼育環境下でのヌタウナギ胚の発生と観察に成功
2007.03.16
世界初の人工リンパ装置による免疫応答誘導の機構を解析
2007.03.15
タンパク質生合成の最初の瞬間を捉えることに成功
2007.03.15
大脳皮質の発達過程における「臨界期」開始メカニズムに新たな知見
2007.03.14
玉尾皓平フロンティア研究システム長の日本学士院賞受賞が
決定
2007.03.12
生命の遺伝暗号表構築における「生きた化石」タンパク質の立体構造を解明
2007.03.12
RIKEN RESEARCH 2007年3月号 発行
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2007.03.09
タクシー券の不正使用について
2007.03.05
理研ニュース3月号
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2007.03.02
今久保独立主幹研究員最終報告会を3月22日に開催します
2007.02.22
植物のフラボノイドの構造を決定する酵素を発見
2007.02.21
働きの異なる脳細胞の活動を色分けして観察することに成功
2007.02.20
統合失調症の発症関連遺伝子群を日本人で発見
2007.02.20
世界初:受精能のないマウス卵子からクローン胚由来ES細胞を高効率で樹立
2007.02.19
理化学研究所と統計数理研究所が基本協定締結
2007.02.19
血液一滴から30分で薬の効き目を診断:新規遺伝子診断技術「SMAP法」を開発
2007.02.15
肝臓がん原因タンパク質の構造と機能を解明
2007.02.10
RIKEN RESEARCH 2007年2月号 発行
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2007.02.09
福田独立主幹研究員最終報告会を2月20日に開催
2007.02.08
「変異マウス作製・提供事業」の提携企業の募集について
2007.02.08
イネの収量ホルモンを活性化する遺伝子発見
2007.02.05
理研ニュース2月号
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2007.01.26
ペルオキシソーム酵素を成熟型へ変換させるタンパク質を発見
2007.01.24
神経細胞間で情報を伝える新たな経路を発見
2007.01.24
染色体上の遺伝子発現をコントロールする領域を発見
2007.01.18
植物の形を自由に小さくする新しい酵素を発見
2007.01.16
理研分子イメージング研究プログラムの研究拠点を神戸に集結
2007.01.10
カビ毒を解毒する世界初のトウモロコシを作出
2007.01.10
RIKEN RESEARCH 2007年1月号 発行
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2007.01.09
脳の右と左の構造の違いを生み出す分子メカニズムを解明
2007.01.09
理研ニュース1月号
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