2006.12.28 世界唯一の超伝導リングサイクロトロンの完成
 2006.12.27 ゲノムにコードされている有用遺伝子機能を高速に解析できる「フォックスハンティングシステム」を確立
 2006.12.27 侯主任研究員、宮脇グループディレクターが第3回「日本学術振興会賞」を受賞
 2006.12.26 新興・再興感染症に関するアジアリサーチフォーラム−2007の開催について
 2006.12.20 阿部知子副チームリーダー、 高市早苗内閣府特命担当大臣を表敬
理研が開発した新種の花「サフィニアローズ」とSPring-8の写真を高市大臣に贈呈しました。
 2006.12.20 三機関が「量子ビームテクノロジーの先導的研究開発に関する研究協力協定」を締結
 2006.12.18 結核菌ワクチン「BCG」がアレルギーを抑制する機構を解明
 2006.12.15 理研、インド政府と科学技術協力を推進
 2006.12.13 タンパク質とRNAが協調して基質に適合するポケットをかたちづくる
 2006.12.12 脳の仕組みを応用して携帯電話の混合電波を高精度で分離
 2006.12.11 「陸上最大のバイオマス」の生産を制御する遺伝子を発見
 2006.12.11 神経細胞の突起が伸びる方向を転換するメカニズムを発見
 2006.12.07 「ファイ中間子」の質量が高密度下で減少することを世界で初めて確認
 2006.12.06 抗がん剤標的分子の正確な遺伝子発現制御を解明
 2006.12.06 プロトンポンプのモーター支持機構を世界で初めて解明
 2006.12.05 ミトコンドリアDNA複製の常識の一端が覆る
 2006.12.05 理研ニュース12月号 (PDF版はこちら)
 2006.11.28 ターゲットはアミノ酸輸送体:
新たなタイプの免疫抑制剤開発に期待
 2006.11.24 冷たい「のろのろ反水素原子」の生成に新手法
 2006.11.22 植物の“硫黄代謝”を調節する転写因子を発見
 2006.11.22 鈴木俊法主任研究員が第20回「日本IBM科学賞」を受賞
 2006.11.21 理研ゲノム科学総合研究センターとエジンバラ大学が基本協定締結
 2006.11.21 レーザーガイド星生成用レーザーのファーストライト成功
 2006.11.17 理研-北京大学-中国高等科学技術センター合同シンポジウム開催報告
 2006.11.17 理化学研究所とインテル
高速にペプチドの凝集シミュレーションに成功
 2006.11.17 細胞が形状を変えながら移動する謎の一端を解明
 2006.11.09 渡辺 貞プロジェクトリーダーがシーモア・クレイ賞を受賞
 2006.11.09 結晶中の原子位置が磁場で段階的に変化
 2006.11.07 理化学研究所に対する国際的な外部評価委員会
「第6回理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)」の報告書について
 2006.11.06 人体力学シミュレーションのための物性値データベースを構築
 2006.11.06 Tsung-Dao Lee 理研研究顧問に旭日重光章授与
 2006.11.06 理研ニュース11月号 (PDF版はこちら)
 2006.11.03 がん化の一大要因“DNA異常構造の蓄積”を抑制する仕組み発見
 2006.10.30 ゲノムデータベースの検索ソフトを無償公開
 2006.10.27 文部科学省リーディングプロジェクト
「個人の遺伝情報に応じた医療の実現プロジェクト」における疾患関連遺伝子研究課題公募の選考結果について
 2006.10.24 特殊な細胞周期「エンドリデュプリケーション」を制御する遺伝子を発見
 2006.10.21 ネコの尿臭の原因となる化合物を生産するメカニズムを解明
 2006.10.19 理化学研究所と国立情報学研究所が基本協定締結
 2006.10.18 神経細胞の“樹状突起”を形成する仕組みに新たな知見
 2006.10.17 DVD-RAMの記録速度を支配する構造の謎を解明
 2006.10.17 世界最短の物理現象:320アト秒のパルス光の構造解明に成功
 2006.10.16 皇太子殿下が理研CDBをご視察
 2006.10.13 共生細菌から生物界で最小となるゲノムを発見
 2006.10.12 NMR施設利用モニターの募集について
 2006.10.05 理研フロンティア研究システム20周年記念講演会のお知らせ
 2006.10.05 理研ニュース10月号 (PDF版はこちら)
 2006.10.03 天皇皇后両陛下が理研和光研究所を御視察
 2006.09.28 タンパク質立体構造予測データベースを全世界に公開
 2006.09.25 抗生物質カスガマイシンのタンパク質合成阻害機構を解明
 2006.09.21 重イオンビームを用いてイネの耐塩性変異系統を作成
 2006.09.20 リサイクル可能な新しい有機伝導体を開発
 2006.09.19 次世代スーパーコンピュータ・システムの概念設計を開始
 2006.09.14 『メラニン色素』の輸送を阻害する新酵素発見
 2006.09.13 NTTデータによる情報の流出について
 2006.09.12 政井独立主幹研究ユニット 研究報告会のお知らせ
 2006.09.07 理化学研究所と筑波大学が開発・利用で基本協定締結
 2006.09.06 電子対の二次元的な整列を世界で初めて観測:超伝導への鍵か?
 2006.09.05 理研ニュース9月号 (PDF版はこちら)
 2006.09.01 川瀬独立主幹研究ユニット 研究報告会開催のお知らせ
 2006.08.28 夢の光「XFEL」 の「色」を瞬時にとらえる装置を世界で初めて開発
 2006.08.24 遺伝子の新しい文字「人工塩基対」の開発に成功
 2006.08.23 「次世代スーパーコンピューティング・シンポジウム2006」開催
 2006.08.15 15年冷凍保存マウスから子供を作出
 2006.08.11 新規植物ペプチドホルモンの発見
 2006.08.11 細胞の働きに影響するミトコンドリアDNAの個人差を特定
 2006.08.07 栄養素「亜鉛」は免疫のシグナル
 2006.08.07 理研ニュース8月号 (PDF版はこちら)
 2006.07.28 マウスの不安行動を制御する大脳内の仕組みの一端を解明
 2006.07.27 モデル植物の形態変化を写真付きデータベースで公開
 2006.07.27 病原菌を認識し防御反応を引き起こす遺伝子をイネで発見
 2006.07.26 「VCADシステム」基盤ソフトウェア9本を一挙公開
 2006.07.13 史上最高の熱安定性を持つタンパク質を発見
 2006.07.06 「カーボンナノチューブ人工原子」で初のテラヘルツ光子を検出
 2006.07.05 理研ニュース7月号 (PDF版はこちら)
 2006.06.28 文部科学省リーディングプロジェクト「個人の遺伝情報に応じた医療の実現プロジェクト(オーダーメイド医療実現化プロジェクト)」における疾患関連遺伝子研究課題公募の実施について
 2006.06.26 分裂酵母丸ごとのタンパク質を扱う解析系を確立
 2006.06.23 細胞内のカルシウムチャネルに情報伝達を邪魔する“偽結合体”を発見
 2006.06.22 X線自由電子レーザー(XFEL)試験加速器からレーザー光の発振に成功
 2006.06.21 「タンパク質結晶メールイン測定サービス事業」を開始
 2006.06.21 アレルギー反応を制御する新たなメカニズムを発見
 2006.06.19 1ペタFLOPSの高速専用コンピュータ・システムを構築
 2006.06.14 理化学研究所と海洋研究開発機構が開発・利用で基本協定締結
 2006.06.13 細胞内pHバランスの新たな制御機構の解明
 2006.06.07 RCAI-JSI 国際免疫シンポジウム2006の開催
 2006.06.06 世界初:ヒト羊膜成分を用い、ヒトES細胞から高効率に神経細胞を産生
 2006.06.05 カルシウム振動が生み出されるメカニズムを説明する新たな知見
 2006.06.05 理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)第6回会議の開催について
 2006.06.05 理研ニュース6月号 (PDF版はこちら)
 2006.05.30 富士重工業と理化学研究所 自動車部品の新しい加工技術「ELIDホーニング工法」を共同開発
 2006.05.22 ナノの厚みとマクロな面積を持つ「巨大ナノ膜」の作製に成功
 2006.05.15 家族性変形性股関節症の原因遺伝子が存在する領域を発見
 2006.05.15 細胞小器官ゴルジ体のタンパク質輸送の大論争に決着
 2006.05.11 金属イオン・水・アミノ酸の架け橋は脂質を切るはさみ
 2006.05.11 理研シンガポール事務所開所式
 2006.05.08 理研ニュース5月号 (PDF版はこちら)
 2006.05.01 新しい蛍光タンパク質 Keima(ケイマ)
 2006.04.29 新しい遺伝子調節メカニズム「ブロード型」の調節領域を発見
 2006.04.21 放射線業務手当に関する不適切な支給について
 2006.04.21 タンパク質がRNAをほどいた瞬間をスナップショット
 2006.04.21 敗血症の本質にせまる「新規治療法開発」大きく前進
 2006.04.20 パテント情報No.31「ダイナミックな産業界との連携で「世の中に役立つ理研」を実現する」
 2006.04.18 躁うつ病(双極性障害)にミトコンドリア機能障害が関連
 2006.04.13 抗ウイルス免疫発動機構の解明
 2006.04.06 「次世代スーパーコンピュータ:概念構築に関する共同研究」参加機関の募集について
 2006.04.06 物質境界面の光の反射を止める「新奇光学素子」を開発
 2006.04.05 理研ニュース4月号 (PDF版はこちら)
 2006.04.04 乾燥耐性を発揮する植物ホルモンを自在に操る
 2006.03.31 SPring-8の放射光粉末回折で0.1重量%以下のアスベストの検出が可能に
 2006.03.31 自然免疫と獲得免疫の異なる機構に共通の活性化分子を発見
 2006.03.24 結晶内の”ひずみ”を超高速X線ストロボ撮影でキャッチ
 2006.03.23 ヒト11番染色体の遺伝子カタログを作成
 2006.03.22 免疫応答を制御している新たな機構を発見
 2006.03.16 ゲンジボタルの発光現象の仕組みをとらえる
 2006.03.13 触覚を用いて人を抱き上げるロボット「RI-MAN(リー・マン)」の研究・開発
 2006.03.07 骨粗鬆症の骨の破壊をとめる新たな治療法を確立
 2006.03.06 理研ニュース3月号 (PDF版はこちら)
 2006.03.02 国立大学法人東京工業大学と独立行政法人理化学研究所との 連携協力協定の調印について
 2006.02.27 タンパク質の折り畳み運動の特徴を、理論に基づき実証
 2006.02.15 アメフラシ由来の薬剤候補物質とアクチンの複合体三次元構造を解明
 2006.02.14 発見から50年、酸素添加酵素「ジオキシゲナーゼ」の反応機構が明らかに
 2006.02.13 体内リズムの維持機構を解明
 2006.02.08 やわらかな脳を保つために必要なタンパク質「テレンセファリン」
 2006.02.06 理研ニュース2月号 (PDF版はこちら)
 2006.01.31 第1回アジア・パシフィック連携シンポジウム
「ナノサイエンスとフロンティアマテリアル」開催のお知らせ
 2006.01.30 イネの生長ホルモンを不活性化する遺伝子を同定
 2006.01.26 INCF日本ノード設立記念講演会を開催
 2006.01.23 「科学研究上の不正行為への基本的対応方針」制定のお知らせ
 2006.01.20 新型インフルエンザに対応するためのタンパク質立体構造データベースを全世界に公開
 2006.01.19 未公開特許情報の公開(1月)
 2006.01.18 化学反応を使った新しい有機単結晶デバイスの開発に成功
 2006.01.12 契約事務職員募集(脳センターにおける国際協力業務)
 2006.01.06 契約事務職員募集(播磨研究所勤務)
 2006.01.06 生体内の物質移動を「拡散係数」で初めて正確に測定
 2006.01.06 理研ニュース1月号 (PDF版はこちら)